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2012年(平成24年)川崎競馬10大ニュース

1 6年ぶり2度目のJBC競走を実施(11月)

  • 1日あたりの売上金など、4件のレコードを更新。

2 JRAのI-PATで川崎競馬のレースを発売(10月)

  • 鎌倉記念当日から発売開始。24年は7日間発売。

3 川崎競馬史上最高の配当金を記録(12月)

  • 「川崎ジョッキーズカップ」で、三連単11,058,120円(的中2票)を記録。

4 近代競馬発祥の地、神奈川で150周年記念競走を実施(10~11月)

  • 南関東4競馬場が連携し、記念競走等を実施。川崎競馬では特別展示も実施。

5 12月開催を完全ナイターで実施(12月)

  • セミナイター開催を改め、最終レースを20:50で発走。開催期間の売上金40億円超。

6 大規模な施設改修の実施(4~10月)

  • 交流馬房、装鞍所、下見所、特別観覧席、組合事務所などをリニューアル。

7 親子の山崎尋美調教師、山崎誠士騎手が同日にW500勝を達成(6月)

  • 山崎調教師は4,026戦目、山崎騎手は5,450戦目の勝利。

8 コースレコードを連発(1月、6月、11月)

  • 2100m(1/25スマートファルコン)、1500m(6/12ハバナマティーニ)、1400m(11/5タイセイレジェンド)。

9 ウィンズ川崎開設1周年を向かえ、好調維持(12月)

  • 12/24に全日程を終了し、売上金100億円を突破。 

10 降雪のため重賞エンプレス杯(JpnⅡ)の開催中止(2月)

  • 第58回エンプレス杯競走が大雪のため、初めて中止。


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