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デイリー盃第19回ロジータ記念(SII)(2008年11月3日)

1.1周目の直線 2.ゴール前 3.口取りにて
1.1周目の直線 2.ゴール前 3.口取りにて
4.表彰式後の記念撮影にて
4.表彰式後の記念撮影にて

※写真をクリックすると拡大します。

  • 1周目の直線
    ロジータ記念は、南関東で夏を越えて唯一の3歳牝馬重賞。春の実績馬と夏の上がり馬の対決に注目が集まることが多い。
  • ゴール前
    2番人気シスターエレキングが2着に9馬身差をつけての逃げ切り。
  • 口取りにて
    鞍上の桑島孝春騎手は2002年戸塚記念(ジェネスアリダー)以来の重賞制覇。
  • 表彰式後の記念撮影にて

[関係者コメント]

  • 桑島孝春騎手:
    「スタートはそれほど良いわけではないけれど、仕掛けるとすっとハナに立ててその後はマイペースで行けました。直線も手応え十分だったので大丈夫だと思いました。これから古馬・男馬との対戦も楽しみです。」
  • 出川龍一調教師:
    「思った以上に強いレースで驚きました。これからが楽しみです。メンタル面の成長が大きいですね。次走はクイーン賞を予定しています。」

デイリー盃第19回ロジータ記念(SII)・ダート2100m(2008年11月3日)

着順 馬名(所属場) 性齢 負担重量 騎手 調教師 人気
1着 シスターエレキング(船橋) 牝3 54kg 桑島孝春 出川龍一 2番人気
2着 クリノソーニャ(川崎) 牝3 54kg 水野貴史 池田孝 10番人気
3着 ギンザフローラル(大井) 牝3 54kg 真島大輔 村上頼章 4番人気

成績の詳細については、南関東4競馬場公式ウェブサイトをご覧ください

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